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POSILLIPO -cucina meridionale- ポジリポ -クッチーナ メリディオナーレ-POSILLIPO -cucina meridionale- ポジリポ -クッチーナ メリディオナーレ-

テーマ THEME

南イタリアの風が吹く、沖縄で最も海を感じるレストラン。

南イタリアの風が吹く、沖縄で最も海を感じるレストラン。

沖縄県瀬長島。神話にも登場することから「神の島」とも呼ばれる周回1.5kmの小さな島に『ポジリポ -クッチーナ メリディオナーレ-』は誕生しました。イタリアの港町、ナポリにある憧憬の街になぞらえた名前が示す通り、お料理はHUGEのエッセンスを加えた南イタリア料理。その街や地域に根付いた食文化を楽しむ、イタリア発祥のスローフードという考え方をもとにしたメニューの数々は、太陽と大地の恵みによってもたらされた素材の力強さを生かす、沖縄独特の食文化とも重なります。ルーフトップバー『マーレ -テラッツォ ディ ビスタ-』と共に、目前に広がりどこまでも突き抜けていく、透明な海と空の情景を体感してください。

雰囲気・空間 ATMOSPHERE & SPACE

どこまでも続く水平線を眺め、沖縄の海と一体になれる空間。

どこまでも続く水平線を眺め、沖縄の海と一体になれる空間。

世界有数の透明度を誇る慶良間諸島をも身近に感じる瀬長島。その瀬長島の高台に位置する『ポジリポ -クッチーナ メリディオナーレ-』からの眺望は、お店を囲むように300度以上広がる一面のオーシャンビュー。天井にはサファイアガラスを散りばめ、床には淡い緑や青の配色で波をイメージ。インテリアからも海を感じる空間となっています。また、ルーフトップバーの『マーレ -テラッツォ ディ ビスタ-』では、六本木の『リゴレット』などでもお馴染みのスタンディングバーのほか、ソファースペースなど、ゆったりと寛げる空間もご用意しております。那覇空港を離発着する飛行機を眺める日常から開放される空間。「この店を目当てにもう1泊する」そんな店に育てていきたいと思います。

高橋 あゆこポジリポ -クッチーナ メリディオナーレ- 高橋 あゆこ(マネージャー)
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料理 FOOD

素材の持つ濃い味わいが楽しめる、南イタリア料理。

素材の持つ濃い味わいが楽しめる、南イタリア料理。

南イタリアの地元で体験した、素材そのものの良さを引き出すお料理をもとに、HUGEが磨き上げてきたイタリアンの技法を取り入れています。炭火を用い、シンプルながら香りも楽しめるお料理を中心に、パスタ発祥の地である、グラニャーノ地方から取り寄せた乾麺とオリジナルブレンドのデュラムセモリナ粉を使って毎日打つ生パスタは、少し太めのロングパスタからショートパスタまで、南イタリアで味わう家庭料理のような力強い美味しさがあります。また、野菜や魚介類、オリーブオイル、モッツァレラチーズなどの食材も、素材の良さを全面に出した調理法でお届けいたします。

ポジリポ  -クッチーナ メリディオナーレ-のおすすめポジリポ  -クッチーナ メリディオナーレ-のおすすめ

Antipasti(アンティパスティ) どれを選んでも500円均一価格の小皿料理は、『ポジリポ -クッチーナ メリディオナーレ-』でも豊富な種類をご用意しました。ANTI(前に)PASTO(料理)の名の通り、料理が始まる前の“前菜”としてお楽しみ頂けます。白ワインにぴったりなアリーチ(いわし)のヴィネガーオイル漬けや、シェフ・スペシャーレのメカジキのスモークなど、気軽に楽しめるひと皿として、お気に入りを見つけてください。

Antipasti(アンティパスティ)

どれを選んでも500円均一価格の小皿料理は、『ポジリポ -クッチーナ メリディオナーレ-』でも豊富な種類をご用意しました。ANTI(前に)PASTO(料理)の名の通り、料理が始まる前の“前菜”としてお楽しみ頂けます。白ワインにぴったりなアリーチ(いわし)のヴィネガーオイル漬けや、シェフ・スペシャーレのメカジキのスモークなど、気軽に楽しめるひと皿として、お気に入りを見つけてください。

Antipasti(アンティパスティ)の写真
生パスタ メインダイニングに面した、パスタ専用のキッチンで毎日作られる生パスタ。オリジナルブレンドのデュラム・セモリナ粉は香りがよく、ソースとの絡みも抜群。スパゲティーより少し太いスパゲトーニやシチリア生まれのカサレッチェなど、自家製ソースに合わせたパスタをお店で丁寧に作っています。

生パスタ

メインダイニングに面した、パスタ専用のキッチンで毎日作られる生パスタ。オリジナルブレンドのデュラム・セモリナ粉は香りがよく、ソースとの絡みも抜群。スパゲティーより少し太いスパゲトーニやシチリア生まれのカサレッチェなど、自家製ソースに合わせたパスタをお店で丁寧に作っています。

生パスタの写真
ナポリピッツァ 本場ナポリから取り寄せたピザ釜で焼くモチモチのナポリピッツァは、香ばしい小麦の香りが自慢です。その日の温度・湿度で、ドゥ(生地)のコンディションをみながら仕込み、400度の高温で一気に焼き上げます。生地の美味しさがダイレクトに伝わる「マルゲリータ ポンティコルボ」は、イタリアから空輸で取り寄せているモッツァレラを使用しています。

ナポリピッツァ

本場ナポリから取り寄せたピザ釜で焼くモチモチのナポリピッツァは、香ばしい小麦の香りが自慢です。その日の温度・湿度で、ドゥ(生地)のコンディションをみながら仕込み、400度の高温で一気に焼き上げます。生地の美味しさがダイレクトに伝わる「マルゲリータ ポンティコルボ」は、イタリアから空輸で取り寄せているモッツァレラを使用しています。

ナポリピッツァの写真
500円カクテル アンティパスティ同様、どれを選んでも500円のカクテル。力強い南イタリアの地を連想するレモンをはじめ、様々なフルーツを使ったカクテルは、ドライバーやお酒の得意でない方にも楽しんで頂けるように、一部を除いてノンアルコールでもご用意いたします。

500円カクテル

アンティパスティ同様、どれを選んでも500円のカクテル。力強い南イタリアの地を連想するレモンをはじめ、様々なフルーツを使ったカクテルは、ドライバーやお酒の得意でない方にも楽しんで頂けるように、一部を除いてノンアルコールでもご用意いたします。

500円カクテルの写真

スタッフ STAFF

二木 剛(シェフ)

二木 剛(シェフ)

素材のうまみを味わってください。

素材のうまみを味わってください。

POSILLIPOの料理は、美味しいオリーブオイルと塩、レモンを使い、素材をしっかり感じさせる味付けを大切にしています。イタリアからフレッシュな状態で取り寄せたモッツァレラと島トマトのカプレーゼをはじめ、程よく脂がのったリブアイは香ばしく炭火で焼き上げオリーブオイルと塩、そしてレモンをギュッと搾ってお召し上がりいただきます。本場ナポリから取り寄せたピザ釜で焼くナポリピッツァはモチモチとした食感が特徴で、毎日店舗でつくる手打ちパスタも是非食べていただきたい一品。数年前に訪れたナポリ、シチリア。あのシンプルで何度食べても飽きない南イタリアの味に、沖縄の食文化を加えたPOSILLIPOならではの料理の数々をお楽しみいただきたいです。