レストランのご予約

Restaurant DAZZLE レストラン ダズル

テーマ THEME

銀座の街で輝き続ける、モダンイタリアン。

銀座の街で輝き続ける、モダンイタリアン。

いつの時代も大人を惹きつけ、日本を代表する街としてあり続ける銀座。その普遍的な街と共に進化するレストランを創りたいという想いから、『レストラン ダズル』は誕生しました。真珠の泡をイメージした窓が印象的な、ジュエリーブティックの老舗「MIKIMOTO Ginza 2」の最上階にある、HUGEを代表するレストラン。その開放感あふれる天井高9メートルのフロアは、国内最大級のワインセラーとスワロフスキーの装飾が相まって、光り輝く宝石箱のような空間が広がっています。供されるのはシンプルながら洗練された、モダンイタリアン。食材に妥協せず、調理法に囚われず、革新性を追い求めた数々のお料理、そしてサービスに出会うことで、また戻って来たくなる、豊かな大人たちが普段使いできるレストランです。

雰囲気・空間 ATMOSPHERE & SPACE

東京で一番楽しいレストラン。

東京で一番楽しいレストラン。

コンセプトはモダンイタリアン。それに合わせたお料理やサービスをご提供していますが、何が起こるか分からない、即興性に満ちたレストランでもあります。例えばお客様からのオーダーが、以降のメニューや対応の幅に加わることもあるため、自由度が高く、ゲストの数と等しい楽しみ方が存在します。その中でも、サービスは攻めるサービススタイル。固すぎず適度なカジュアル感のもと、お客様からのオーダーに対しては、レスポンスよく返すことを心掛けています。店内はドキッとするような色気や活気のある空間。インターナショナルな雰囲気を創出しています。また、お客様とキッチンの距離が近く、シェフの手捌きが見られるところも特徴です。

戸田 肇レストラン ダズル 戸田 肇(マネージャー)
prev
next

料理 FOOD

季節感を大切に、本能に訴えるモダンイタリアンを。

季節感を大切に、本能に訴えるモダンイタリアンを。

『レストラン ダズル』のモダンイタリアンの特長は、素材感や季節感のあるシンプルなお料理に仕上げ、お客様の本能に訴えるイタリアン。動きを演出するために、目の前で仕上げるお料理もあります。メニューは季節に合わせて頻繁に変え、その時期に最も美味しい食材を使用。スペシャリテ(看板料理)や、カッペリーニなども定期的に変更しており、豊な大人が毎日食事をお楽しみ頂けるように、様々な工夫を凝らしています。

レストラン ダズルのおすすめ

レストラン ダズルのおすすめ

ブティックワイン 国内最大級のワインセラーが特徴の『レストラン ダズル』。約2000本のワインを取り揃えています。ソムリエがコーディネートをした、食事と合わせて楽しめるラインアップから、ファインダイニングならではのDRCやスーパートスカーナなどのプレミアムワインまで、シーンごとに、ご提案できる品揃えです。

ブティックワイン

国内最大級のワインセラーが特徴の『レストラン ダズル』。約2000本のワインを取り揃えています。ソムリエがコーディネートをした、食事と合わせて楽しめるラインアップから、ファインダイニングならではのDRCやスーパートスカーナなどのプレミアムワインまで、シーンごとに、ご提案できる品揃えです。

ブティックワインの写真
パスタ シェフ・瀧嶋 純が得意とするお料理のひとつがパスタ。クラシックなイタリアンのレシピから、日本の食材を効果的に使ったメニューまで、日々、新しいパスタとの出会いがあります。特に、シグネチャー・ディッシュでもある冷製パスタは、一度は体験して頂きたいひと皿。素材を生かし、優しい味わいの中に旨味、季節感を盛り込んだ、自信を持っておすすめできるメニューです。

パスタ

シェフ・瀧嶋 純が得意とするお料理のひとつがパスタ。クラシックなイタリアンのレシピから、日本の食材を効果的に使ったメニューまで、日々、新しいパスタとの出会いがあります。特に、シグネチャー・ディッシュでもある冷製パスタは、一度は体験して頂きたいひと皿。素材を生かし、優しい味わいの中に旨味、季節感を盛り込んだ、自信を持っておすすめできるメニューです。

パスタの写真
カクテル 『レストラン ダズル』は、ダイニングだけではなく、バーとして使えるところも魅力。四季折々の果物を仕入れて作ったカクテルは、フルーツのキャラクターを生かした、ここでしか味わえない1杯になります。バースペースの上部には、ウォッカ専用の冷凍庫を設え、世界中のプレミアム・ウォッカや、フレーバード・ウォッカをコレクション。ウォッカの新たな楽しみ方をご提案します。

カクテル

『レストラン ダズル』は、ダイニングだけではなく、バーとして使えるところも魅力。四季折々の果物を仕入れて作ったカクテルは、フルーツのキャラクターを生かした、ここでしか味わえない1杯になります。バースペースの上部には、ウォッカ専用の冷凍庫を設え、世界中のプレミアム・ウォッカや、フレーバード・ウォッカをコレクション。ウォッカの新たな楽しみ方をご提案します。

カクテルの写真

スタッフ STAFF

瀧嶋 純(シェフ)

瀧嶋 純(シェフ)

お料理に驚きを散りばめ、伝えていきたい。

お料理に驚きを散りばめ、伝えていきたい。

日常から、かけ離れ過ぎたお料理ではなく、知っている食材が使われているお料理の中に驚きを散りばめ、伝えていきたいと思っています。お客様に食材をプレゼンテーションすることによって、調理工程を伝え、どんな過程を経て仕上がるのか想像してもらい、お料理ができるまでの時間を楽しんで頂く。また、お客様の目の前で仕上げたり、盛り付けがシンプルになり過ぎないよう工夫したり、日常とは少し違うことを感じてもらえるお料理を意識しています。

中嶋 光隆(バーテンダー)

中嶋 光隆(バーテンダー)

レストランバーならではの楽しみ方を発信していきたいです。

レストランバーならではの楽しみ方を発信していきたいです。

DAZZLEのBARには、銀座らしいお客様が多くいらっしゃいます。とても刺激があり勉強になりますが、楽しんでいただくにはバーテンダーとして日々の研鑽が必要。ここでは、カクテルに使える食材の幅が広いのが特徴です。お待ち合わせや食事の前に楽しまれるお客様には、その幅の広い食材から次の料理に繋がる1杯をそれぞれのお客様に合わせてご提供できるよう心掛けています。お客様も様々でレディファーストが正解じゃないパターンもありますので、常にパーソナルなサービスが出来るよう意識しています。

沼田 萌(レセプション)

沼田 萌(レセプション)

レセプションにおける、ウェルカム感をどう出すか。

レセプションにおける、ウェルカム感をどう出すか。

1本の予約の電話で、どれだけお客様との距離を縮められるかを意識しています。電話を通した会話の中で、お客様に合った対応の仕方を考え、ウェルカム感を出し「早く行きたい」という期待値を、どう高められるか。また、お店の最初と最後の顔がレセプションの役割なので、そこでもウェルカム感を出し、どうしたらお客様にドキドキ・ワクワクを与えられるか、ということを常に考えています。