レストランのご予約

ARATA 新 -アラタ-

テーマ THEME

欧米から見た日本を六本木で魅せる、炉端と串を融合した和食ダイニング。

欧米から見た日本を六本木で魅せる、炉端と串を融合した和食ダイニング。

東京の小さな世界地図、六本木。駅の乗降者数が1日約10万人にものぼり、外国人の方も多いこの街に、欧米から見た日本料理のレストランというテーマで創られたのが、『新-アラタ-』です。遠火の強火で焼く炉端、近火の強火で一気に仕上げる串といった、似て非なるものを合わせ、炉端焼きの店でも串が頼める、逆に串焼きの店でも炉端が味わえる、「炉端」と「串」の融合がお楽しみ頂けます。また、『リゴレット』の和食版として、「タパス」から名を変えた小皿料理、各種ワインのほか、地酒などの日本酒、焼酎もご用意。四季折々の味覚が体感できる、和食ダイニングです。

雰囲気・空間 ATMOSPHERE & SPACE

新しい和食の在り方、楽しみ方をご提案する居酒屋です。

新しい和食の在り方、楽しみ方をご提案する居酒屋です。

個室、カウンター、ラウンジ、メインダイニングなど、色々なシーンに対応できる和食の居酒屋です。カウンター席では、炉端焼きや焼き物が目の前で楽しめる演出もあります。海外の方がイメージする和を意識した空間は、同じ六本木ヒルズに居を構える、『リゴレット』とは異なる雰囲気。しかし、ピザの代わりにお好み焼き、パスタの代わりに長崎ちゃんぽんや盛岡冷麺など、和食版の『リゴレット』という感覚です。大勢で炉端、少人数で串など、空間の使い方が、お料理のバリエーションと合わせて広がる『新-アラタ-』で、日本の居酒屋の醍醐味を体験してください。

辻 裕太新 -アラタ- 辻 裕太(マネージャー)
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料理 FOOD

他には真似のできない、幅の広い和食が味わえます。

他には真似のできない、幅の広い和食が味わえます。

和食ならではの旬を感じるお料理に、『新-アラタ-』のエッセンスを加えています。季節感を大切に、毎月メニューを変えているほか、300円、500円の小皿、蒸篭を使った蒸し料理、お好み焼き、小さな七輪を目の前にお出しする「炙り」など、前菜だけでも様々な調理法のお料理があります。そして、一番の魅力である炭火焼きは、素材をそのまま焼き上げる炉端焼き、気軽に楽しめる串焼きの2種類。また、2,500円で楽しめる赤、白、スパークリングワイン、八丈島の麦焼酎、宮城の地酒などもご用意。和食のジャンルに囚われない、他には真似のできない和食店です。

新 -アラタ-のおすすめ

小皿 『リゴレット』と同様、どれを選んでも300円、500円の均一価格。気軽に選べる小皿でご用意する前菜です。季節感ある旬の食材を使い、毎月新しいメニューが登場します。また、使用している食材ごとに、分類された小皿前菜は種類豊富で、どれにするか迷うのも楽しさのひとつです。

小皿

『リゴレット』と同様、どれを選んでも300円、500円の均一価格。気軽に選べる小皿でご用意する前菜です。季節感ある旬の食材を使い、毎月新しいメニューが登場します。また、使用している食材ごとに、分類された小皿前菜は種類豊富で、どれにするか迷うのも楽しさのひとつです。

小皿の写真
串・炉端 炭火焼きを2種類の調理法で楽しめるのが魅力。強火の遠火で仕上げる炉端焼きは、素材の美味しさをそのまま焼き上げた贅沢な品揃え。特に、希少な「吉次(きちじ)」は、程よく脂が乗り、身がふっくらとしていておすすめです。串焼きは、強火の近火で焼き上げるこだわりの焼き鳥から、料理長がご提案する変わり串までご用意。違う炭火の調理法を一度にお楽しみください。

串・炉端

炭火焼きを2種類の調理法で楽しめるのが魅力。強火の遠火で仕上げる炉端焼きは、素材の美味しさをそのまま焼き上げた贅沢な品揃え。特に、希少な「吉次(きちじ)」は、程よく脂が乗り、身がふっくらとしていておすすめです。串焼きは、強火の近火で焼き上げるこだわりの焼き鳥から、料理長がご提案する変わり串までご用意。違う炭火の調理法を一度にお楽しみください。

串・炉端の写真
ちゃんぽん 麺は長崎から取り寄せている、モチモチのちゃんぽん麺。合わせるスープは、毎日仕込む秘伝の自家製。旨味を凝縮させ、丁寧に仕込んだ、濃厚でありながらすっきりとした味わいです。そこに、たっぷりの野菜を乗せてできたちゃんぽんは、食事の締めに、ぜひ食べて頂きたいひと品。ご提供時に一緒にお出しする、鰹の粉をふりかけると、またひと味違った深い味わいになります。

ちゃんぽん

麺は長崎から取り寄せている、モチモチのちゃんぽん麺。合わせるスープは、毎日仕込む秘伝の自家製。旨味を凝縮させ、丁寧に仕込んだ、濃厚でありながらすっきりとした味わいです。そこに、たっぷりの野菜を乗せてできたちゃんぽんは、食事の締めに、ぜひ食べて頂きたいひと品。ご提供時に一緒にお出しする、鰹の粉をふりかけると、またひと味違った深い味わいになります。

ちゃんぽんの写真
2,500円ボトル どれを選んでも2,500円のボトル。『新 -アラタ-』ではワインだけではありません!日本酒、焼酎、泡盛、梅酒まで四合瓶を中心に、均一価格で楽しめる品揃えがあります。日本酒は、宮城県で作られるこだわりの日本酒を揃えています。ワインは和食らしく、日本で生産される銘柄もご紹介しています。

2,500円ボトル

どれを選んでも2,500円のボトル。『新 -アラタ-』ではワインだけではありません!日本酒、焼酎、泡盛、梅酒まで四合瓶を中心に、均一価格で楽しめる品揃えがあります。日本酒は、宮城県で作られるこだわりの日本酒を揃えています。ワインは和食らしく、日本で生産される銘柄もご紹介しています。

2,500円ボトルの写真

スタッフ STAFF

高橋 敦司(シェフ)

高橋 敦司(シェフ)

『新 -アラタ-』で季節を感じてください

『新 -アラタ-』で季節を感じてください

私たちは、季節を感じる日本の食材を、できるだけ新鮮な状態で提供するように心掛けています。出汁取りなど手間をかけるところはかけ、素材そのものを楽しんでいただくものは手をかけすぎずにご提供する事によって、日本の四季を、食材を通して感じていただければと思っております。和食の中のジャンルに囚われず、旨い物を『新 -アラタ-』ならではの切り口で調理。食材の鮮度も旬も、楽しみの幅もある。『新 -アラタ-』で季節を感じてください。

小泉 篤史(サービス)

小泉 篤史(サービス)

常に先回りするサービスを。

常に先回りするサービスを。

お店としての雰囲気、お料理、お飲み物と同じように、お客様が記憶・思い出として持ち帰り、またどこかで思い返せるような、印象のあるサービスをしたいと思っています。そしてそれを、全てのお客様に同じく行えるように、常日頃から意識して行動しています。一番大事だと思うことは、おかわりが欲しい雰囲気の人、メニューを見たいと思っている人、お会計をしてもらいたい感じの人など、「次に何かをして欲しい」という感じを察知して先回りし、おもてなしをすること。それを同じテーブルで何回増やせるかが、サービスとして印象を残すことに繋がると考えています。