グラーノ デリカテッセン バルのスタッフ紹介グラーノ デリカテッセン バルのスタッフ紹介

接客や食を通して自分の可能性が広がります。

接客や食を通して自分の可能性が広がります。

私たちは、雑穀など穀物類を使った健康食や、毎日の食卓に上がる家庭料理をご紹介しています。そのため、健康的な食生活について考えたり、家庭料理に興味がある人には最高の環境です。また、職場では、お料理を作る、接客するといった役割を完全に切り分けていません。シェフでもショーケースの中のお惣菜をご提案するなど、常にお客様との距離が近い、それが魅力です。お客様とのコミュニケーションによって、新しいメニューのアイデアや、より良いサービスのヒントが出てくる場合もあります。お料理を作るのはもちろんですが、人と触れ合うことも好きな方には、とても向いている職場だと思います。

高野 裕規
高野 裕規グラーノ デリカテッセン バル 恵比寿 マネージャー 高野 裕規 Takano Hiroki
略歴

神奈川県立住吉高等学校 卒業
2008年 6月 入社
現在に至る

女性が活躍する職場で、家庭料理が学べます。

女性が活躍する職場で、家庭料理が学べます。

女性スタッフが多い職場で、「こういうお料理があったら嬉しい!」、「こんなものが食べたいなぁ!」など、女性の視点で日頃からお料理に関するアイデアをたくさん出し合っています。また、たとえキッチン担当であっても作るだけでなく、お客様のもとにお届けし、作り手の顔を見せた接客をしています。雑穀をはじめ、穀物類を使ったお惣菜などをご紹介しているので、健康食について深く学ぶことができるほか、家庭的なお料理が多いので、日々の食生活に直結する勉強もできる環境です。

晝川 太郎
晝川 太郎グラーノ デリカテッセン バル 恵比寿 シェフ 晝川 太郎 Hirukawa Taro
略歴

国士舘大学 卒業
2011年 6月 入社
現在に至る

料理を学ぶことはもちろん、お客様の笑顔がやる気につながっています。

料理を学ぶことはもちろん、お客様の笑顔がやる気につながっています。

海外のレストランを巡っていた時に、雑穀を取り扱うレストランを沢山訪れ興味を持ちました。日本でもこんなことが学べるレストランはないかなと探していたときに『グラーノデリカテッセンバル』を見つけました。『リゴレット』に何度も訪れていたこともあり、HUGEのレストランはいつもスタッフが生き生きと働いているというのが印象的でした。グラーノでは雑穀の種類や使い方を覚えることはもちろん、オープンキッチンなのでお客様とのコミニュケーションも大事です。お客様との会話やお食事をされている顔を見ながら働いていると、もっと美味しいものを・喜ばれるものを提供したい!というやる気が掻き立てられるんですよね。
毎日食べられる健康的なグラーノの料理をもっと広めていきたいですし、雑穀のスペシャリストになるべく知識を身につけていきたいと思っています。

横山 優介
横山 優介 グラーノ デリカテッセン バル キッチンスタッフ 横山 優介 Yusuke Yokoyama
略歴

中央大学 卒業
2014年 12月 入社
現在に至る

お客様との距離がとても近いお店です!

お客様との距離がとても近いお店です!

ここで勤務する前にはずっと吉祥寺の『リゴレット』でホールスタッフとして働いていました。他の店舗も経験してみたいなと感じ、『グラーノデリカテッセンバル』への異動を希望しました。レストランのホールとは違い、ショーケースに並んだ商品を直に説明するので、どうやって興味を持ってもらおうか短時間でご説明するにはどうしたらよいか?試行錯誤しているのがとても楽しいです。常連の方も多くいらっしゃるので、お客様の好みを覚えて時にこちらから提案したり、『リゴレット』とはまた違ったお客様との距離感がとても心地良いんですよね。雑穀の種類や食材の意外な組み合わせを知ることができたり、主婦の私にとっては料理のレパートリーも増えてとても勉強になっています。

中平 愛奈
中平 愛奈グラーノ デリカテッセン バル ホールスタッフ 中平 愛奈 Aina Nakadaira
略歴

トラベルジャーナル旅行専門学校 卒業
2007年 10月 入社
現在に至る